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今週のグランエックスおいしい食材は、「夏野菜と一緒に、さくらポークの生ウインナー」

「世界中に幸せな団らんを広める」というビジョンの元、炊飯ジャーやステンレスボトルなどでライフスタイルを提案してきたタイガー魔法瓶の本格調理家電シリーズ「GX-GRANDX(グランエックス)」

「くらしのきほん」の松浦弥太郎さんをクリエイティブディレクターに迎え、食文化などに関する記事を定期的に発信するサイト「グランエックスクラブ」で、BallooMeの食材ストーリーが紹介されています。

「おいしい食材のこと」(リンクはこちら)

前回の記事は、「夏野菜と一緒に、さくらポークの生ウインナー」です。

生ウインナーは、その名の通り製造工程で高温加熱を施さず調理したウインナーです。

塩胡椒で味付けした生肉を袋に充填した後、低温で乾燥し燻製をかけて、さらに熟成させます。脂の酸化が抑制されるため、味が落ちにくく、肉感やジューシーさを楽しめます。今回はスチームコンベクションオーブンで、こんがりと焼き目をつけました。

 

そんな生ウインナーの原料に使うのが、四日市の畜産公社が推薦するさくらポーク。

獣臭を抑えた雑味のない脂と、肉質の甘みが特徴の豚肉です。

 

肉好きにはたまらない逸品ですが、

肉感が強いので、食べ疲れることもしばしば。

そんな時は、夏野菜と一緒にどうですか。

生ウインナーの肉汁がドレッシングの代わりとなり、夏野菜に旨味を加え、また、夏野菜が口の中をリフレッシュしてくれるので、食べ飽きることもありません。

 

夏野菜と一緒に楽しむ、さくらポークの生ウインナーはいかがですか。

 

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